介護職業として働いてきて、復帰を考えたまま想う素行

こちらは独身時代には介護現職の仕事をして、正社員で7通年働いていました。

直接的に介護を通じていたのが5通年、あとは面接力添え現職として働いていたのが2通年でした。

その中で多くのお婆さんのお客に接し、自分が年齢を重ねた時になるかもしれない先の身だしなみを複数見てきました。

掲載症になってそれまでとは異なる品性のようになってしまったり、寝たきりで何もできなくなったりするのは厭わしいなと思いましたし
でも生きてるということを大事に考えて支えて出向く介護の就業の目論見についても色々考えました。

たいして介護都度が小気味よくしっかりしたお客と触れる時折「有難う」など感激する陳述をなくなることもできるのですが、重度のお客になってくると
介護にあたっていても掲載症の身なりで暴言を言ってきたり、暴力を振るおうとして現れるお客もいました。

そういったお客について介護をする難しさも感じました。

色々な特典を取得して介護の世界でと思っていましたが、結果的には妊娠をきっかけに就業を離れてとうに5年頃半分になります。

当時は勤めるのが自然だったのではたらくことが特別に辛くなかったですし、介護の就業も厳しくは感じなかったのですが、とにかく離れてみると
体力的にも何やらむずかしい就業ですなと思います。

また処遇が悪いと言われているように、介護現職のお給料は出勤のハードさに見合ったものではないということがあり、働いても報われないような辛さを
考えることもあります。

子ども達が小学校にまた働こうとしていますが、介護現職の正社員ではなくアルバイトで、それもイレギュラー出勤ではなく
日勤帯のみの仕事をしたいと考えています。

お婆さんといった触るのは好きで、その人たちの役に立っているかなと感じながら仕事をするのはびいきでしたし、再び戻りたいなとは思っています。例のハチミツが風邪の予防にも良いというのは本当ですか?